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彼氏とラブラブ

こんばんは。初めてカキコします。私は今一つ年下の彼氏とラブラブな日々を送っています。つきあって1年なのにちっとも飽きないの。
 とくにエッチは毎回濃いんだ。

 とても大きい彼のちんちんは、私と手をつないでいるだけで元気いっぱい。お散歩してて手をつないでいる時、ささっとちんちんに手をやると、固くなっててとても愛らしいの。バッグで隠してさわっててあげると、とてもかわいい顔して、「もっとしてっ」って言ってくるんだ。それにつられてついついいっぱいさわってあげるの。いつもはわりと私がリードしてるかな。

 でもこの前は違ったの。
 私が運転、彼が助手席に座ってたんだけど、ずっと太ももをさわってるの。最初は危ないよ~なんて言ってたけど、だんだん手が私のアソコへ移動してきたんだ。運転中だから危ないって言ってるのに、さわってるの。赤信号で止まると、クリちゃんをぐりぐりさすってくるんだ。このときだけは、運転に集中しないですむからなされるがまま・・・・
 でまた青になって発進すると、軽くさわってくる感じ。
 だんだんショーツがお汁でいっぱいになってくるのがわかるの。彼に、「やらしいなぁ。こんなにぬらしちゃって・・」って耳元で囁いてくるの。いつもは私がいじめるのに、このときは彼氏が私をいじめるの。

 もうガマンできないと思って、閑静な住宅街へ車を止めて、カーセックス開始! 激しいキス。舌でぐちゃぐちゃ言わせながらお互いのアソコを刺激しあってるの。
 もう私のアソコは大洪水・・・・・・
 早く欲しい、、、でもそんなこと言えない・・・・
 そう、いつもは彼が「●●のお×んこに入れたい」ってお願いしてくるのに・・・

top12.jpg



 そう思っていたら、彼が「ちんちん入れて欲しくないの?」って聞いてきたの。

 こくってうなずくと、じゃぁ言ってごらんって言うから、思いきって、「ちんちん入れて~~」って叫んじゃった(^^;
 そしたら、おもいっきり入れてきてくれたんだ。もう彼ッたら激しく腰を動かしてくるから、車もミシミシ音がして(^^;
 でもその揺れもたまらなく感じちゃったよ。
 私も彼に負けないくらい腰振っちゃった。
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[ 2012/03/04 01:37 ] 淫乱系 | TB(0) | CM(0)

電車で意地悪

通勤中の事です。満員の電車の中で、かなり揺れて、手の甲が隣の高校生の股下に触れてしまいました。
 しかし、混雑して手が動きません。揺れながらそのままにしてたら。彼のペニスが反応し始めて、大きくなってきました。

 私は興味が増して、手の平に変えて、自発的に指すってみたら、ますます大きくなってきました。もう、カチカチ! 彼は目を閉じて、じーっとしてます。

 私はもっと興味がまして、彼のズボンのファスナーを下げ、更に下着の中に手を入れ、直接握ってしまいました。先からぬるぬるした液体が手に!

 強くしたり、弱くしたり彼のペニスを、又、袋の方も軽く指すっていたら、私も興奮、パンティの中はぬるぬね状態。
 特急電車の為、次の駅まで20分くらい楽しんでいました。駅に到着する寸前、彼のペニスは痙攣!

 我慢出来なかった様で白い液体を私の手を通り過ぎて、隣の中年の背広にかかってしまいました。
 私はなにもなかった様に手を引いて、駅に到着したところで下車しました。ふと後を見たら、中年の男の人が背広にかかった物を見て、こまっていたようでしたが、無視してそこを立ち去りました。始めての体験です。

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[ 2012/03/04 01:34 ] 淫乱系 | TB(0) | CM(0)

大きいのが好き

夏休みになったばっかり、地元の高校の友達と飲み会。
 紹介された男は大学生で、全然かっこよく無いし、話してることもかなりつまんなかったから、一人で(おごりだったから)がんがん飲んでた。

 8時半ぐらいになって、もうかなり白けてきたから、どうにかしてこの場を抜けようと考えた。女友達の顔たてなきゃまずいかな~と思ったけど他の子達もなんかダルそうだったから、その日に知り合いのクラブでイベントがあるの思い出して一人で「六本木行く」と言い出した。なにげにその場の雰囲気も「終了」って感じになってきたのでお勘定はお兄さん達に任せてさっさと一人で店を出た。

 そしたらそのお兄さん達の中のひとりの奴がついてきて、「俺も行く」といいだした。
 べつに勝手にしてよとか思ってたら、いきなり駅前でディープキスされた。
 電車に乗ってとりあえず池袋まで出る途中、そいつ服の上から胸触ってきた。酔ってたから、もうどーでもいいやって思った。

 それから、キャミの中に手突っ込んできた。「あっ」とか声出ちゃった瞬間そいつ手をあたしから離してドアのまえにしゃがみ込んだ。は?と思ったら、電車の中でゲロゲロ吐き出した。

 マジうざかったから、池袋についたら、男トイレ連れてって、あたしはそのまま一人で山の手線に乗った。
 さっきいい所で手を放されたのが不満だった。だれかナンパしてくれたらいいのにと思ってた。ケータイがブルって、でたらさっきのお兄さん連中で、あたしの後ついてきた奴どーしたって聞かれた。あたしはそいつは今池袋で吐いてるっていって説明していた。

 ふと前をみたら、黒人さんが座って新聞を開いたままあたしのほうを見ていた。
 筋肉質で背が高くってかっこよかったから、電話をしながらあたしもずっと黒人さんをみつめてた。電話を切ると黒人さんはいきなりあたしの隣に座ってきた。あたしは小さい時親の都合で2年間アメリカにいたから、ちょっとだけ英語がしゃべれる。ちょっとだけ。

 黒人さんが英語で「どこいくんだ?」って聞いてきたから「六本木」って答えた。そしたら黒人さんは「お前は英語が解るのか?」と聞いてきたから「すこしだけ」といった。黒人さんはあたしの太股をなでながら「六本木より面白いところがあるんだが、お前もくるか?」と言われた。
 あたしは「ママに怒られたらどうするの?」と聞いた。黒人さんは「ママも俺が相手してやる」とかなんとか言ってた。お酒が回ってもー本当にどうでもよくなっていた。黒人さんの名前はマイクというらしかった。きづいたら二人で手をつないで真っ暗いとおりを歩いていた。

 ぼろアパートの、階段をふらふらしながら上った。部屋に入ったら、キスされた。
 舌入れられて、溶けちゃいそうになった。立ってられなくなって、布団の上に座り込んでしまった。

 ゆっくり服を脱がされた。マイクは「さわってるだけだよ」と耳元でささやいた。
 あたしは必死にキスをかえした。いままでで一番のキスだった。きづいたら、もう裸だった。

 マイクも上着をぬいだ。真っ黒で筋肉質な上半身だった。胸毛がすこしあった。おっきな黒い手が、あたしの胸をやさしくもみはじめた。感じちゃって「あ~ん」て声が出た。さっきのバカ男より100倍いいとかおもった。
 もう片方の手が、あそこを触ってきた。マイクがいきなりズボンをおろした。一瞬酔いがさめた。

「ナニこれ?!」と心で叫んだ。超デカい。
 こんなんはいるわけないじゃん。処女じゃなかったけど、マイクのモノはデカすぎて恐くなった。

 マイクがあたしの手をそれに導いた。でかい。親指と中指が届かなかった。マイクはあたしがしごくと、獣みたいな声をだしていた。
 するといきなりマイクがローションを手に取り、3本指をあたしの中に入れてきた。それだけでいきそうになった。
 すぐにマイクはローションを自分のものにつけて挿入した。

「あ~~~んっっ!」

 あそこがいっぱいになって、奥まで一気に突かれた感触が幸せだった。
 マイクが「痛いか?」と聞いてきたので「いい~」とこたえた。あたしの声じゃないみたいだった。
 マイクは「いいだろ?」と耳元でささやいた。
 だんだんスピードが速くなってあたしのはもうローションとあたしの液ですごい事になっていた。あ~もうダメと思った瞬間、マイクはちゃんと外に出してくれた。

 それからバック。バックははじめてだったけど気持ちよすぎて手をついていられなくなった。マイクはやさしく支えてくれた。おっきいマイクのモノがあたしのからだの中をいっぱいにしてるような感じだった。

 終わってから、一緒にシャワーを浴びて、10時、門限ぎりぎりでうちの近くまで送ってくれた。ケータイの番号を教えてあげたら、毎晩かけてくれるようになった。家に帰ってからもまだあそこが痛かった。
 それからもまた何度かHした。マイクと別れたら、あたし欲求不満になりそう。たぶん。あれぐらい大きくないともうダメかも。

 街でもし、かっこいい黒人さんと、左耳に3つピアスしてる子をみたらそれはあたしとマイクです。


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[ 2012/03/03 12:34 ] 淫乱系 | TB(0) | CM(0)

20歳 NO5

このときは、仕事帰りに待ち合わせしてそれから何処かで泊まる予定でした。
「何処に行くの?」と聞いてくるので『君が初めていくところさ。』とかわしました。
 そして着いたのはいろいろな器具がそろっているホテル。

 開脚したまま固定できる大きな拘束器具や、手足を固定できるストラップもあります。
 それにいつもより大きいバッグを私が持ち込んだので、彼女は落ち着きません。

『いろいろ実験するんだからがんばれよ。』
「えっ?実験?」なぜか彼女は股間を押さえます。

 そしてシャワーを浴びながら、彼女の陰毛を剃り落とします。
 無精ひげ、又は亀の子たわし状態のおまんこを泡立てて刃を当てます。
「ああすっきりした。中途半端に伸びるとこすれてちくちくするの。」と彼女。
 あがってすぐに、目隠しをしました。

『ずっとこのまま外すんじゃないぞ。』
 彼女は黙ってうなずきます。

 激しいヘビメタのボリュームを上げて、気を逸らして彼女を開脚台へ固定します。
 当然おまんこは丸見え。みかけより幼いおまんこは、すこしよだれを流しているようです。
 腹部や首も固定して完全に縛り付けられた状態です。

 まず、クリトリスに小さなバイブをガムテープで固定してそのまま放置。弱くしてあるので、一気にいったりはしません。
 そして彼女の乳房を手でつかみ、少し引っ張った状態で紐で巻き始めました。

 やって見たらわかりますが、結構大きい乳房でなければ、絞り出せません。形もよくないと美しくなりません。
 最後にきつめに巻き上げると、インドの塔のような変形した乳房が突き出るようになりました。

 そして乳首を引っ張り、乳首も細い紐をかけて引っ張れるようにします。軽く引くと彼女はうめき声のようなあえぎ声を出します。
「なんだかおっぱいを縛られてから乳首をいじられると、感じ方が違うの。」
 そう言い終わらないうちに、私は股間責めに入ります。

 自作した拡張器具、持参した異物をテーブルに並べます。
 いつもと同じものさと彼女には話して有りますが、じつは太さも形状もいつもと違い大きいものばかり。
 茹でる前のとうもろこしを、クリトリスをこすり上げるように出し入れするといい~っいいの~と声を上げ、次は自作クスコで膣を拡げ、そのまま放置してクリトリス責め。
 そして膣が緩んだころクスコを抜いて、頭が5センチの肩もみ用のバイブレーターを押し入れます。すでにおまんこも開いてすんなり受け入れます。

 そして、最弱から最強まで徐々に上げ奥まで挿入して出口まで引きこれを繰り返すともう半狂乱です。
 いく手前でスイッチを切ると、「ああっ!いかせていかせて~」と懇願。そして最強にして奥まで入れて放置して、彼女の痴態を眺めていました。クリトリスと膣の中からの攻撃にくたくたになったようです。

 今度は乳首の紐にバイブを結んで乳首振動攻撃も加えての2回目。異様に変形した乳房にぶら下がるバイブ。
「痛いけどいいの~いいの~!」
 三カ所の激しい責めに、彼女はしゃべれなくなくなるほどでした。
「これ入れるぞ。」と緩んでよだれを流すおまんこに、裸電球を入れました。

 少し小さめなので、ゆるくなった膣にすっぽり入りました。
(普通の大きさは危険ですからね。)

 つるつるのおまんこから覗く、ソケット部分をしっかり撮影しておきました。
 これで終わりではありません。
 乳首の紐をほどき、全てのバイブを外して次の責めに入ります。
 彼女の体の拘束具を外して、目隠しはそのままで立たせます。乳房は絞り出したまま。膝より少し上に、彼女ががに股状態になるように板を太股に固定します。
 乳首に低周波治療器のパッドを付けて、彼女には、マッサージ用の大型バイブを握らせます。先端には短い少し堅めの塗装用のブラシの毛が付けてあります。

『自分でこすってみろ』と言うとクリトリスにあてがいます。
 そして低周波治療器のスイッチを彼女が感じてきた頃にいれます。
「なに~これ~!」乳首がちくちくするようです。でも彼女は自分の握ったバイブを「もっと強くして!」とそちらに気がいっています。
 立ったままでおまんこにバイブを当てる姿はなんとも言えません。

 後ろから彼女の膣に指を2本3本と入れてかき回します。
 それと同じく、低周波治療器の強さを少しあげると、彼女は腰をがくがくさせてよがります。
 そして指がなんとか4本入ったときにいったのでした。
 そのとき低周波治療器の強さも一瞬最大にしたのです。(指が痛くなるくらい締め付けました)
 しばらくは、うつぶせになったまま動かないくらい疲れたようでした。

「あそこがしびれて変。」とうつろな目の彼女。
『一人で気持ち良くなっちゃ不公平だから次は俺だ』と言っていつものプレイをさせたのでした。
 帰りの車の中で、おまんこがあついと言うので脱がして、濡らしたタオルをあててやりました。
「もう普通じゃ感じないんじゃないのかな。」と彼女。
 自分の中に何を入れられたのか知りたいと言うので、見せると「こんなものが入っていたなんて。」と絶句してました。

 当然ですが電球がつるつるなのが案外良かったとのこと。
 でも、屋外でのプレイの方が好きな様子。
 今度は、また外でする事を約束したのでした。
[ 2011/09/16 02:28 ] 淫乱系 | TB(0) | CM(0)

20歳 NO6

いつも会うときは、私のおちんちんを1時間以上しゃぶる彼女。
 ある時、しゃぶりながらいきなりの告白。

「私子供出来たの。結婚するの」 私はびっくり! 俺か?
 良く聞くと、私が原因ではなく職場の年上の男性だとのこと。

「だからね。もうしばらくすると会えなくなるの。だからこれから いっぱいして。私と遊んで。」と言うのです。

「これからは中だしでいいのよ。」とうれしそう?
 この日からほとんど毎日セックスしました。

 街へ毎日のように彼女を迎えにいって、そのまま車の中で、公園でと 交わりました。
 日に日に彼女のお腹も大きくなり、ある時は(寿)と入ったさらし?を 付けてきました。
 それでも私の体にまたがってよがります。

「これから彼と会うから中に出さないでね」と言われましたが やっぱり中だし。
 膣からあふれた精液を拭きながらもまたしゃぶってきます。

 彼女のおまんこは緩めで、中に指を3本いれてもらくらくなので 『掃除しようね』と言って膣に手を入れようとすると、なんと入ってしまいました。
 子宮の様子が良くわかります。彼女も気持ち良さそうです。

 大きいお腹の下に手を入れている眺めは異様で興奮しました。
(このころはカメラもって無かったので残念)
 そして、もう会えなくなる数週間前からは彼女は毎晩家を出ては 私に会いにきました。

 狭い軽自動車のなかで、おちんちんにしゃぶりつき、私の手で おまんこを掻き回され、最後は中だししてパンティははかずに、そのままストッキングを上げて彼女は帰宅します。

 なぜ精液を始末しないのか聞くと、
「****くんを中で感じたい」と言ってました。
 最後の日も、いつものように激しく燃えて、帰る間際に 「お願い。キスして。」と言うのでチンカス臭い彼女の唇にしました。

 それからは、全く会わなくなりました。
 その直後に転居することになったのですが、一度昔の私の部屋の前に 彼女が来たことがあるそうです。
 ずるずると引きずるのはお互い良くないと思い会ってませんが、それから私の体が中だしを覚えて大変でした。

 この日以来コンドーム使ったことありません。
 いろいろと教えていただいた彼女のおかげで、こんな私になったのでしょう? もしかしたら彼女は精液を集めていたのかも? なんとも淫乱な子でした。
[ 2011/09/16 02:23 ] 淫乱系 | TB(0) | CM(0)
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